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神楽坂ライフ [日常]

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神楽坂のモスバーガークラッシックの
神楽坂バーガー"わさび"です。
トマト、レタスの他にエリンギと白髪ネギが挟まってます。
美味しいんだけど積み上げ方が雑に見えたのは
↓こっちの美しい高層ハンバーガーインパクト
強かったせいだろうな。
美味しいですよ。ミニビールがあるのでいい店です。

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笹塚のエアーズバーガーカフェです。
レタスがきれいに折り畳まれてるのが美しいです。
ミニビールがあるので良い店です。
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神楽坂ライフ [日常]

新しい職場のある神楽坂はいい感じのお店が多いです。
転職して3ヶ月。まだまだうろつくのが楽しいですが
転職貧乏なのでお店にはあまり入りません。

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コーヒー豆やさん「みどりの豆」の「神楽坂ブレンド」。
注文すると緑っぽい生豆を焙煎するところからやってくれます。
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一段落… [日常]

モヤモヤモヤモヤしていた一ヶ月でしたが
なんとかスッキリすることができました。

勤務先の自分の部門が営業形態を変える事になり、
紙のデザイナーの仕事がなくなるのを機に
他部署に誘ってもらったりもしてたのですが
正規雇用を目指したい気持ちや新しい事にチャレンジしたい気持ちがあり
しかし、愛着のある会社にいたい気持ちや現状になるべく近い形で維持したい気持ちも強く、
それらがせめぎあってモヤモヤ。
人生で本当のチャレンジが何回できるかを考えてみたり
現状維持と、行動を起こす事で迷ったら後者を選べという上京当時のポリシーを思い出したりして
転職するほうに進むも、アラウンド40での転職の難しさに直面してモヤモヤ。
応募4連敗のあと、やっと2社うまく行きそうな時に
第二志望から先に採用の返事を貰っちゃって、第一志望の結果が出るまで
返事をなんだかんだと引き延ばすのももう限界、第一志望の返事まだ〜〜?というモヤモヤ。
そしてなんとか第一志望にも採用が確定した後、第二志望に辞退の返事を出すストレスにモヤモヤ。
最終選考に残ったのは自分だけだったらしいので、どんだけ迷惑をかけるんだろう。スミマセン。

辞退のメールをさきほど書き終わって、ここしばらくモヤモヤしてた事に一応の決着がついたかな。
行動を起こさずに「それまで」を守れば良かったと後悔するかも知れないけど、まあそれも人生ですな。

自分にとっては一大事でストレスもあったけど、よく考えるとただ転職するだけなんですよね。
大ごとに考え過ぎなのか。

ねんきん特別便 [日常]

めっちゃ忙しくて睡眠不足だった仕事の山をようやく越えて
どっと疲れが噴き出した休日でした。合計して12時間以上は寝てました。
一人モンだからできる贅沢な時間?
あ! ぼたもち食ってねえ。

さて表題の封筒がわが家にも届きました。
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「社会保険庁が把握しているあなたの年金記録は下記のとおりです。
記録がもれている可能性がありますので、太枠内の加入記録を十分に
ご確認いただき、ご回答をお願いいたします。
※5000万件の確認中の記録の中に、あなたの記録と結びつく可能性のある記録が
あるため、お知らせしています。」
という文章の下に年金の記録が印刷されています。

おおお、会社員時代の厚生年金が丸抜け。
コレ訂正の連絡したらちゃんと反映してくれるのか。
大変だろうけど、がんばってください社会保険庁。
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引越し終了と肉離れ完治と新年とテルミン [日常]

松葉杖をついた状態での引越しになってしまいましたが
知人の協力も得て無事引越しも終了しました。
古い家の敷金も半分帰ってきたし、全体的に安上がりな
いい引越しができました。

その後肉離れが治ったり年が明けたりして本日に至ります。
本年もよろしくお願いします。

発売直後から品切れ状態だった「大人の科学マガジン」のテルミンが付録の号が
やっと見つかったので早速購入。一度テルミンをいじってみたかったんですよね。

雑誌の付録を組み立てるなんて何年ぶりだろう。
演奏は難しいけど面白いです。


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医療難民? [日常]

引越しもあと5日に迫った11月11日、荷造りはまだまだ終わってないけど
この週にがんばれば間に合うペース。
でした。
休日に半日仕事に出た帰り道に、駅の階段を走ってただけだったのに
右足のふくらはぎに「バッツン」という感触。痛い痛い。
見た感じ外傷や出血はなさげなので、経験はないけどこれは
肉離れだろうなあとアタリをつけてみる。つけたところでどうしていいやら。
とりあえず病院か。
のた打ち回るほどの痛みでもないので、救急車を呼ぶほどでもないよなーと
思いつつ、ケンケンしながら改札脇の駅事務所にいた人に声をかけて、
近所に救急受付をやってる病院がないか聞いてみると
「えー、ちょっとわかりませんねえ。反対の改札側の駅長室に行けばわかるかも
知れません。」
足を怪我したって言ってるのに?
「救急車を呼びますか?」とは言ってくれたけど、それは断って
地上に戻ってから119番に電話して病院を教えてもらうことに。

駅近くのビル前に座り込んでノートを出して119番。(電話1)
「肉離れを起こしちゃったぽいのですが、救急車を呼ぶほどでもないので
タクシーでいける距離の整形外科のある救急病院を教えてください」
というと救急病院を案内してくれるコールセンターがあるということで
その番号を教えてもらいました。
そちらにかけて同じセリフを言うと、近くの病院を2つ教えてくれました。(電話2)
それぞれの病院に電話をすると、当直に整形の医者がいないので痛み止めと湿布を
出すくらいしかできないという返事。(電話3、4)
肉離れって放置してていいのか分からなかったし、都心なのですぐに他の病院が
見つかるだろうと思って、もう一回コールセンターに電話してもう2つ教えてもらう。(電話5)
3つ目の病院もいままでと同じ返事(電話6)
4つ目の病院は政治家も緊急入院するような大きい病院だけあって
やっと整形の先生とお話しすることができました。
「いま入院患者の処置で忙しいから、来てもらっても
診察できるのが2時間くらい後になりますよ」(電話7)
もうちょっと急いで欲しかったので病院が見つからなかったら行きますと言って
またまたコールセンターへ(電話8)
検索範囲を広げてもらって、帰る家とは反対側の少し遠い病院を教えてもらい
やっとそこですぐに診てもらえることに(電話9)
怪我したのが0時ちょうどくらいで、タクシーで病院にたどり着いたのが深夜1時半前くらい。
深刻度の低いケガとは言え、こんな都心でも希望の救急医療にありつくのが難しいとは
思ってもみなかったので少し驚きました。

治療費9000円、タクシー代6000円。肉離れも痛いが出費も痛いです。
しかも仕事が忙しいピークで休めないのも、荷造りが終わってないのもプレッシャーな
松葉杖生活の始まりでした。


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引越し準備 [日常]

11年住んだ家を引越すことにしました。
11年て。
実家にも10年と8年(引っ越した)しか住んでないから
人生で一番長く住んでたことになりますな。
いろいろあったような、何にもなかったような。
窓の外が庭で、季節ごとに何種類もの花を楽しめる
いい部屋でした。家賃も安かったし。
新居は今の部屋から歩いて2分、走って1分。
直線距離だと50メートルくらいで
住環境はあんまし変わりません。
今度は新築で設備が充実、でもなんか狭いなー。
書類上の占有面積は、今の部屋とまったく同じ24.5平米なんだけど
独立洗面室や長い廊下があるので、1Kやワンルーム並に感じます。
今使ってる家具がぜんぜん入らないので、事務机、本棚×2、
ワイヤーシェルフシステムワードローブとレンジ台を
あげくだ掲示板やなんでも交換で処分中。(そんだけ狭い) 
他にも一人暮らし20年のオタク生活で貯めこんだ、なくても困らないものが
山ほどあるハズなので、がんばって身軽になろう。


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街の顔 [日常]

文京区のシビックセンター。
こんにゃくえんま前の交差点より。
何かを語りかけてくるようです。


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絶叫 [日常]

仕事で富士急ハイランドに行きました。
富士急というと大掛かりな絶叫マシンと大掛かりなお化け屋敷が有名です。
仕事を終えて、せっかく遠くまで来たのだから何か乗ってから帰ろうという話に。
絶叫マシンが苦手で絶対乗りたくなかった自分は
仕事をしていた場所から見えた上下運動や回転のなさそうな
スピードが速いだけのライドに乗ろうと提案したのですが、
実は見えてなかった場所に急降下や垂直上昇、垂直下降があったのでした。
乗る直前にその事に気づいたものの、チケットを買って順番を待ったあとに
急に逃げ出すのも逆に度胸がいるというもので、覚悟を決めて乗ることに。
乗ったのは始動2秒で時速180キロに達する最速コースター、ドドンパ!
20年ぶりの絶叫マシン。

ぎゃああああああああああああああ。

腰が抜けました。あと20年は乗りません。

そしてもうひとつ。
リニューアル直後の”戦慄迷宮4.0”
消毒液臭のただよう廃病院。まるでバイオハザードの舞台。
階段にたたずむ少女、泣く患者、追いかけるゾンビ看護士。
ぎゃああああああああああああああ。
こんなに怖いお化け屋敷は初めてです。
でも面白かった!


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